購入したい方

住宅を買いたい

住宅ストック型社会と呼ばれる時代を背景に、
数多くの流通物件の中からご自身のニーズにマッチした物件を探すのは時間も手間もかかるものです。
デコラでは、専属コンサンルタントが入念な事前ヒアリングを行う事により、
お客様のご希望や将来設計に相応しい不動産購入を効率よくお手伝い致します。

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  • / ご購入の流れ

ご購入の流れ

ご購入の流れ

  • Purchase Support
  • / 不動産のご購入サポート

専属コンサルタントである担当者が、お客様の現状を確認しながら、さまざまなご希望条件をじっくりとお聞き致します。
お客様の不動産に対する「思い」や「夢」を、何でもお聞かせ下さい。
最適な住まい・地域・資金計画・時期など、不動産購入に関することを、不動産のプロの目線から総合的にアドバイス致します。また、購入時のみならず、購入後のサービスメニューを豊富にご用意しているのもデコラの特徴です。住まいの購入に付随する家具・家電の割引販売や、特別価格でのリフォーム提案が可能です。
ワンストップサービスでお客様をサポート致します。

  • Housing loan
  • / 住宅ローンについて

住宅ローンには、フラット35に代表される固定金利型住宅ローンや、優遇金利により1%を切る変動金利型住宅ローンなど、多種多様な商品が溢れています。

固定と変動を組み合わせたミックスプランなどの商品もあり、一体どこでどの様に借入れをするのがご自身にとって一番有利な組み方になるのかは、大変判断が難しい部分です。特定の金融機関の関係者ではなく、第三者的見地からのアドバイスが重要です。お客様だけではなかなか解決策が見出せない住宅ローン選びについては私共にお任せ下さい。

お客様を担当するコンサルタントは、全員が(財)住宅金融普及協会認定の住宅ローンアドバイザー資格を保有しています。市場に溢れる様々な種類の住宅ローン商品から、お客様のニーズや将来設計に相応しい商品の選択をお手伝い致します。

住宅ローンについて
  • Q&A
  • / よくある質問

不動産の情報ついて
気になる不動産を見つけたのですが、どうすればよいでしょうか
まずは現地への案内を申し込みましょう。ホームページからのお問い合わせやフリーダイヤル「0120-44-3723」までご連絡ください。お客様の都合の良い日に合わせて現地へご案内致します。
広告を出している不動産会社でしか案内は出来ないのですか
そんなことはありません。同じ条件で複数の不動産会社を廻ってみると、同じ情報を紹介されることが良くあります。一般的に、不動産情報はレインズ(国土交通省が定める不動産流通機構)に登録されており、ほとんどすべての不動産会社が情報を共有しています。
他の不動産会社で紹介された不動産を取り扱うことは出来ますか
もちろん出来ます。市場に流通している不動産のほとんどはデコラでもお取り扱いが出来ます。他のホームページに掲載されていた不動産や、他の不動産会社に紹介された不動産でもお気軽にお問い合わせください。
購入の費用について
不動産を買うには本体価格以外にいくら位かかりますか
ご購入を検討されている不動産や、住宅ローンの組み方によっても異なりますが、概ね不動産価格の7%から10%程度が必要になります。主な例としては、「印紙代」や「不動産登記費用」、「仲介手数料」や「不動産取得税」などが掛かります。
仲介手数料はいくらかかりますか
不動産会社が、不動産の売買で受け取ることの出来る報酬金額は、一般的な不動産価格の場合、3.15%+6.3万円と定められています。ですので、3,000万円の不動産の場合「3,000万円×3.15%+6.3万円=100.8万円」となります。
頭金が無いのですが住宅を購入することは出来ますか
基本的には可能です。金融機関にもよりますが、頭金が無くても住宅ローンと諸費用ローンを併用することで購入できます。諸費用ローンでは、住宅購入に伴う諸費用の他に、引越し費用、引越しに伴う家具・家電の購入費用まで見てくれる場合もあります。
住宅ローンはいくらまで借りられますか
金融機関やご購入予定の不動産の評価によって異なりますが、概ね年間の返済額がご年収の35%くらいが目安とされているようです。ただし、お車のローンなど、他の借り入れがある場合には、これらの借り入れを含めて計算されます。
不動産を購入するのに保証人は必要でしょうか
基本的には、金融機関の保証協会が保証してくれるので保証人は不要です。賃貸のように、保証人で両親や親族にお願いする必要はありません。
手付金はどの程度必要でしょうか
通常は手付金は売買価格の10%を売主様に支払うケースが多いです。手付金を小額にすることは可能ですが、契約を解除したい時に手付金を放棄することで無条件で契約を解除することができるという性格上、安易な契約の解除ができないよう、売主様、買主様の双方にとって、小額の手付金は望ましくありません。
最近転職をしましたが、住宅ローンの利用は厳しいのでしょうか
金融機関によって審査の基準は異なりますが、勤続1年以上が借りられる目安となります。それより短い場合でも借りられる場合もありますので、お気軽にご相談ください。また、金融機関に事前相談を行うことができます。
不動産の名義について
夫婦共有名義で購入したいのですが
ご夫婦でそれぞれの手持ちの資金を出すケースでは、共有名義にする必要があります。逆に言えば、それぞれが資金を出したにもかかわらず、名義が一方の場合は、贈与税の対象となりますので、注意が必要です。なお、共有名義の場合の持分はそれぞれ出資した割合に応じます。
その他
希望条件の優先順位が絞れません。何か良いヒントはありますか
優先順位は、それぞれのお客様により異なりますので、必ずしも正解があるわけではありません。しかし、将来変更できる内装などの部分、変更できない立地などの部分と分けて考えると整理しやすいと思います。
なるべく安く購入したいのですが価格交渉はできますか
価格も含めた契約条件は売主様と買主様との間で、調整を行います。価格以外の条件としては、引渡しの時期、引渡しの状態(エアコン等の付帯設備の条件や、リフォームをするしないの条件)などがあります。トータルで条件を調整する中で、価格交渉ができることもあります。ご希望の条件をご相談ください。
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